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アマチュア・オーケストラのホルン吹きが、クラシック音楽やオーケストラの楽しさをお伝えします。クラシックをもっと楽しく、もっと身近に感じてもらえれば嬉しいデス♪
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栃木県最大のホルニスト集団。メンバーの多くは栃木県交響楽団(通称:栃響、県内最大のアマチュアオケ)に入っています。次の演奏会はいつなんだろう・・・。
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通称、栃響(とちきょう)。県内最大のアマチュアオーケストラ。那須フィルの定期演奏会には栃響の方にお手伝いをお願いして、一緒に演奏してもらっています(那須フィルのメンバーだけでは演奏する為の人数が足りないので)。2011年に入団しまして、6月の定期演奏会から団員として参加しています。
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で~で~で~(ずんちゃかちゃっちゃ)
コガネムシ~(ずんちゃかちゃっちゃ)

で~で~で~(ずんちゃかちゃっちゃ)
小金を貯~めて
金蔵建~てた蔵建てた♪


なーんて歌ってみたりして。
知っている方はわかると思いますが、これは「あて歌詞」という、言ってみれば一つのお遊びです。オケメンは時に、いや、しばしば、いや、日常的にこういう阿呆なことをして遊んでいます。

今朝のNHK・FMのクラシック・カフェでは、ドヴォルザークの交響曲第8番が放送されました。ドボ8の愛称で親しまれているこの曲は、「イギリス」という副題がつくこともあります。作曲家自身が付けたものではないので、単に交響曲番号で呼ばれることの方が多いですが、CDによっては「イギリス」と書いてあることもあります。

さて。
冒頭で書いたようなあて歌詞でよく歌われるのは、ドボ8の4楽章。チェロが弾いているメロディーの部分です。

イモ臭い!
泥臭い!
田舎臭い!

3拍子揃っちゃってるメロディーですが、ドヴォルザークだからそこは仕方ないです。はい。ドヴォルザークの交響曲で今もよく演奏されるのは、この8番と、7番、そして最も演奏されている「新世界より」の副題で有名な9番です。その3曲の中で、一番泥臭いな~と私が思っているのがこの8番。

ボヘミアン全開!なドヴォルザークの7・8・9番は、どれもおススメの曲です。交響曲にしてはそれほど長くない方ですし(せいぜい40分程度)、親しみやすく日本人好みの旋律のオンパレードですので、飽きずに聴けると思います。
私はこの3曲の中だったら7番が一番好きです。一度乗ったこともありますが、吹いても結構楽しめました。また乗りたいな~。

さて。こちらのおススメCDは、これ。

交響曲第7&8番


交響曲第9番「新世界より」


このCD、実は聴いたことはないですが、「買って損はない」とおススメ出来る理由は、ノイマン指揮、チェコフィルハーモニー管弦楽団の演奏だからです。このゴールデンコンビで、スラブの匂いがぷんぷんする曲がよくないわけがない。しかも、1枚1000円以下!これは買いです。
私もこのあとで、買っちゃおうかな。。。

そうそう。
あて歌詞については、以下のサイトを参考にしてください。

軽メナ・ブラーナ
http://carmena.hp.infoseek.co.jp/

「軽めな・ブラーナ」で検索して、このサイトに辿りつかれる方が結構いらっしゃるので、再度ご案内してみました。正しくは、「軽メナ・ブラーナ」です。

ただし、ブラウザにFireFoxをお使いの方は、正しく表示されないようですので、インターネットエクスプローラでご覧頂いた方が良いようです。safariとOperaも試してみましたが、いずれも正しく表示されませんでした。


MIDI付きで紹介されているのもありますので、「オケで演奏している人たちってこんなにおバカなのね」と思いながら楽しんでいただければと思います。

冒頭の
「コガネムシ~♪」
は、かなり有名なあて歌詞で、大体どのオケに行っても通用する共通言語と思っていただければ。
あとは、チャイコフスキーの交響曲第4番の4楽章の
「あたなは共産党員~」
も、超有名。

「ほら、あそこ、あの『共産党員』のところさぁ・・・」なんていえば、オケメンなら「ああ、あそこね。」と歌わなくても通じてしまうことでしょう。

曲を聴くたびにあて歌詞を思い出してしまって、純粋に音楽を楽しめなくて困る、という方はご覧にならない方が良いかも。
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先日の記事にコメントくださった方のブログからトラックバックです。
以前も記事にしようと思ったのですが、もう殆ど書きあげていたところでクリックミスをして、それまでの記事がすべて消えてなくなってしまい・・・orz・・・しばらく再び書く気になれなかったのでした。

さて。
大好きな曲です。涙なしでは聴けません。

サン=サーンスについては以前書いたような気がしていたのですが(「動物の謝肉祭」かなんかで)、それも消えてしまった中にあったみたいです。

   orz

サン=サーンスはフランスの作曲家です。彼は幼いころからその才能を発揮していたいわゆる神童でした。オルガンを専攻し、ピアノの名手でもあり、古典派やロマン派の音楽に新しいものを見出そうとしていたようですが、当時は印象派の音楽が流行っていて、印象派の代表的な作曲家であるドビュッシー(同じくフランスの作曲家)からはなにかと批判されていたようです。
サン=サーンスは博識で皮肉屋だったと伝えられています。その皮肉屋な一面が表れている曲が、彼の代表作である組曲「動物の謝肉祭」でしょう。その話はまた後日。

「オルガン付き」の愛称で知られるサン=サーンスの交響曲第3番 ハ短調は、その愛称の通りオルガンパートのある交響曲です。オルガンが効果的に使われていて、美しく、神々しい響きを作っています。
この曲を聴くといつも、天からさす光が何もかもを照らして、この世のすべてが神に赦されている存在であるような、そんな感覚になります。上手く言えないんですけど。
2楽章の後半にはピアノ連弾のパートも入っていて、これがまた美しくて、私なんかはこのパートの音だけ聴いていても幸せな気持ちになってしまいます。

交響曲としては異例の2楽章から成っていますが、それぞれの楽章は前半と後半に明確に分かれているので、実質4楽章から成る交響曲と考えられます。各楽章の後半に、オルガンパートが入ります。
学生時代に一度この曲に乗ったことがあって、その時に一緒に乗った1学年上の人(昨日の記事で、オベロンのソロを吹いたというその人)が言った一言が印象に残っています。
その人は、「オルガン付きってさ、主題が全部、シンコペーションなんだよねー。」と言ったのです。

そう、改めてスコアをみてみると、どの主題も、拍や小節の頭、つまり、強拍になる場所からではなく、弱拍になる場所から始まっているのです。
特に1楽章の前半のいやらしいほどのシンコペーションは、本当にもう、これでもかってほど演奏者泣かせです(っていうか、泣きました。・゚・(ノД`)・゚・。)。

ホルン的な話をすると、サン=サーンスは明確に意図して、ホルンの1番、2番パートには、古典的な和音を担当させ、3番、4番パートには近代的なクロマティックな音を担当させています。それはどういうことかというと、1番、2番にメロディックな部分を吹かせてないということで、つまりソロがないのです。1楽章の後半にある、クラリネットとトロンボーンとホルンのユニゾンは、3番パートが吹いています。
学生の時私が吹いたのは1番パートで、オベロンでソロを吹いた1学年上のSさんが3番でした。1番パートは他の3本が吹いているときに一人休みだったりすることもあって、ちょっとさみしかった記憶があります。もうちょっと吹かせてほしかったなぁ・・・。

そんなわけで、この記事の長さからもわかるように、そもそも好きな曲で、思い出もあって、結構思い入れのある曲です。

おススメCDっていうのは特にないのですが、こちらなんて聴いてみてはいかがでしょうか?



マニアの方が書いたと思われるレビューも高評価です。歌劇「サムソンとデリラ」から「バッカナール」も収録されているのも良いですねぇ。バッカナールにも思い出があるのですが、それはまた後日。
このCD,私も欲しいわ・・・。旦那のボーナスが出たら、特別お小遣いが貰えるから、買っちゃおうかな。


どうして子どもってかわいいんでしょうねぇ。

この世のものとは思えないほどのかわいさ。


最近は、あやすと声を出して笑うこともあります。
あんまりかわいくて、胸がきゅーっとなってしまいます。


今日のチビ太のお昼寝BGMは
ベト2
ベト4
ブラ1(クレンペラーのと、ギュンター・ヴァントの)
ブラームスのクラリネットソナタ
でした。

以前にもブラームスの1番はご紹介しましたが、ヴァントのブラームスはいいですね~。愛聴版です。



これは2枚組のCDで、ヴァントがホームである北ドイツ放送響と演奏したブラームスの交響曲が、1番から4番まで全部収録されています。どれもいい演奏ですので、ブラームス入門として聴かれてもいいと思います。


今までは殆どヴァントのしか聴いてこなかったのですが、きょう改めてクレンペラーのを聴いてみると、クレンペラーのもいいですね~。定番と言われるだけあります。



こちらもブラームス入門としておススメです。


のだめカンタービレ(ドラマ)で、すっかり有名になったベートーヴェンの交響曲第7番(通称:ベト7)。これの木管9重奏用編曲版があることが、私のオケ仲間からの情報で判明しました。っていうかその子、すでにそのCDを持っていました。

ヘタな編曲だったらあんまり聴きたくないな~、ベト7は大好きな曲だし。なーんて思っていたら、この編曲版がなんと作曲者自身、つまりベートーヴェン自身が木管9重奏用に編曲したものだというのです。

ちょっと~!何それ!面白いじゃん!

ということで、さっそく聴いてみました。
うーん、確かに面白い。
もともとオーケストラで演奏するものを木管アンサンブルに直してるので、弦楽器が演奏する部分も当然木管楽器が演奏するのですが、それがゆえに超絶技巧。その音の跳躍はけっこうしんどいのでは・・・( ̄△ ̄;)?

木管アンサンブルというと、基本的にはフルート、オーボエ、クラリネット、ファゴットの木管族とそのファミリー楽器で構成されますが、どういうわけか金管楽器っからホルンも招かれます。音色が柔らかく、木管楽器の音色とも相性が良いというのがその理由なようで、もっと小さい編成の木管5重奏でもしっかりホルンは仲間に入っています。

話はそれましたが、そんなわけでちょっと違った楽しみ方のできる編曲版。
超絶技巧を楽しむもよし。楽器の数が少ないので薄くなった音の合間から覗く、今まで気付かなかった意外な音楽の構造を発見するもよし。え~?そこをその楽器にやらせるの?なんて、編曲に難癖をつけるもよし。
オケ以外の演奏も、たまには聴いてみると面白いですよ♪



 サン=サーンスは、19世紀フランスの作曲家です。彼を一言でいうならば「スマート、皮肉屋」。モーツァルトと並び称される神童タイプで、初めての交響曲を書いたのは16歳の時でした。13歳でパリ音楽院に入学し、作曲とオルガンを学んでいました。ピアノの腕前も相当だったということですが、オルガンの即興演奏が特に優れており、当時のパリのオルガニストの最高峰といわれたマドレーヌ教会のオルガニストに就任しました。
 また生れながらの天才であった彼は、音楽にとどまらず様々な分野で一流の活躍をしていたのだそうで、詩人、天文学者、数学者、画家などとしても活躍していたようです。
 サン=サーンスは古典派やロマン派の音楽の枠の中で新たな音楽を創造できないかと模索していましたが、当時のフランスの社会情勢ではその試みは危険分子扱いされていたようです。同時期にフランスで活躍したドビュッシーらからは辛辣な批判を浴びせられ(そんなことでへこたれるサン=サーンスではありませんでしたが)、フランス音楽界では長く受け入れられませんでした。

 さて、そんなサン=サーンスの作品で最も有名なのは、「白鳥」でしょう。
チェロとピアノによる2重奏曲です。白鳥が優雅に湖面に浮かぶ姿が思い浮かぶような、大変美しい曲です。この曲は室内楽向けの組曲「動物の謝肉祭」の中の1曲として作曲されたもので、この組曲の中でサン=サーンスの生前に出版が許されたのは「白鳥」だけでした。
 組曲「動物の謝肉祭」は親しい友人たちと謝肉祭最終日のごく身内だけの演奏会で演奏するための曲として作曲されました。ベルリオーズの「ファウストの劫罰」やオッフェンバックの「天国と地獄」などの有名曲からよく知られたフレーズを取り出し、皮肉を込めてパロディにして、いかにもそれらしく曲として仕上げています。また「ピアニスト」という曲はピアノの音階練習のような曲ですが、スコアには「初心者が弾くようにつとめて下手に演奏する」という指示があります。それで曲のタイトルが「ピアニスト」というのは、皮肉屋の彼らしいユーモアです。そういったユーモアがいたるところに散りばめられており、一見ふざけたような曲ですが、各曲の完成度も非常に高く、背景を知らずとも楽しめる組曲です。

 前置きが長くなりましたが、今回紹介するのは、サン=サーンスの作曲した交響曲のなかで最も有名な交響曲第3番「オルガン付き」です。この副題からもわかるように、パイプオルガンが大変重要な役割を担っていますが、オルガンパートが演奏されるのは、両楽章とも後半に入ってからです。
 2楽章からなっており、各楽章は前半部分と後半部分とに明確に分かれています。一続きの曲として演奏されながらも実質別の楽章と考えてよいでしょう。つまり、形の上では2楽章の曲ですが、実質的には4楽章からなる交響曲のようなものということです。
 1楽章の前半は、永遠に続くかとも思われるようなヴァイオリンのCの音から始まります。ヴァイオリンの音が半音下がったところで、オーボエが上昇形のフレーズを奏でると、冒頭と同じ音形を今度はオクターブ下げた音でまたもヴァイオリンが弾き、それを受けて今度はフルートが上昇形のフレーズを奏でます。このオーボエとフルートが奏でる4つの音から成る上昇形のフレーズは、1楽章全体を支配する重要なキーフレーズとなります。この後、弦のピッツィカートがこの上昇形のフレーズを弾き、逆に木管楽器が冒頭のヴァイオリンと同じ2つの音を吹きます。ティンパニの音を合図に曲はアレグロに。フランス人で天才肌の彼らしい、瀟洒で洗練された音楽が続きます。聴いただけでは分かりにくいかもしれませんが、どのフレーズも裏拍から始まっているのです!これがとても演奏者泣かせ・・・。
 1楽章の後半に入ると、バックグラウンドにオルガンが響き渡ります。オルガンの宗教的なすべてを包み込むような温かい音色に乗せて、美しい旋律を弦と管楽器で交互に演奏し、静かに楽章を閉じます。
 2楽章は、怒りにも似た力強いバイオリンの強奏から始まります(実はこれも裏拍)。怒りは管楽器も交えて次第に強くなっていきますが、2楽章の後半にさしかかる直前、曲調に変化が現れます。ピアノの連弾を交え、2楽章の後半に現れるフレーズの一部が聴こえてきます。低弦が2楽章の後半の主題を奏でると、木管楽器が2楽章の後半につながる和音を鳴らします。
 突然オルガンの強奏が鳴り響き、それを合図に2楽章の後半に入ります。ピアノの連弾が、キラキラと輝く水面の光のように美しく、その輝きの中奏でられるバイオリンのフレーズが、まるで天上から降り注ぐ光のようで、実に美しい場面です。輝かしい雰囲気の中、オルガンの響きに包まれて魂が洗われてゆき、クライマックスを迎えます。

 2楽章の後半、クライマックス部分は涙なしには聴けません。あまりの美しさに、感極まってしまいます。

 パイプオルガンの設置されているホールでないとなかなか生では聴けない曲ですが、もしも生で聴ける機会に幸運にも恵まれたら、ぜひホールで聴いてみてください。包み込まれるような圧倒的なオルガンの音に、感動すること間違いなしです。


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このページについて
オーケストラでホルンを吹いてるアマチュアホルン吹きが、音楽がもっと楽しくなる情報をお届けします。クラシックのあれこれ、オーケストラ人間の楽しい(おかしな!?)日々などを通じて、クラシックに親しみにを持ってもらえればと思います。 そうはいっても、はっきり言って素人です。ですから、用語・曲の解説・解釈は、私なりの理解で書いています。なるべくウソの無いように書いているつもりですが、間違いがあるかもしれません。ご了承ください。
実はこっそり獣医師なので、獣医な話もするかも。
プロフィール
HN:
はな
性別:
女性
趣味:
ホルン吹き 
自己紹介:
オケにいます。
ホルン歴19年。
音楽は私の半身です。
使用楽器:ハンスホイヤー802GAL
マウスピース:STORK 10C

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